なりすまし及び詐欺に関する警告
なりすましその他の詐欺的スキームにご注意ください
時折、ファラロン・キャピタル・マネジメントL.L.C.(以下「当社」といいます)の正規のウェブサイトを模倣し、又はユーザーを混乱させるために紛らわしい類似のドメインを使用する不正なウェブサイトが確認されています。また、当社やその職員が運営していると騙ったインスタントメッセージのチャットグループ(例:WhatsApp、Telegram)に関する報告も受けております。これらの違法なスキームは、当社の名称及び/若しくは商標、又は当社の職員の名前を利用して、一般の人々をチャットグループに参加させ、支払いをさせ、又は詐欺行為に使用されるウェブサイトに誘導する可能性があります。なりすましでは、当社の職員であると偽り、当社を代表して行動する権限があると偽ることがあります。これらは、当社によって承認されたものではなく、当社とは一切関係がございません。
当社は、一般の人々を対象としないプライベートな投資ファンドを運営【AMT:本ホームページはFCMのホームページの日本語版との建付けとのことですが、「運営」との文言で問題ないかご確認ください。】しております。当社の職員は、チャットグループやウェブサイトを通じて業務を行うことはございません。また、当社は、当社の職員が「当社の投資に係る情報」を一般の人々に提供することを許可しておりません。当社の投資家向けオンライン環境はほぼすべてが一般には非公開となっております。当社のメールアドレスは、@faralloncapital.com 及び@farcap.comのドメインのみを使用しております。そのため、当社の投資に関する情報を、一般公開されているウェブサイトや招待されたチャットルームで見た場合、又は当該情報が当社のものではない類似したメールアドレスから送られてきた場合、当該情報は真実ではない可能性が非常に高いと考えられます<mailto:及び@farcap.comのドメインのみを使用しております。そのため、当社の投資に関する情報を、一般公開されているウェブサイトや招待されたチャットルームで見た場合、又は当該情報が当社のものではない類似したメールアドレスから送られてきた場合、当該情報は真実ではない可能性が非常に高いと考えられます>。
当社は、詐欺的スキームやなりすましについての情報を得た場合、確認できる証拠に基づいて適切な措置を講じるよう努めております。かかる措置には、ドメイン名の登録機関及び特許庁への申し立てにより不正なウェブサイトを削除させることや、司法機関と連携して詐欺的スキームを調査、停止させることが含まれます。
当社の名前を使用した詐欺的スキーム又はなりすましが疑われる場合、米国インターネット犯罪苦情センター(www.ic3.gov)を通じてFBI<http://www.ic3.gov)を通じてFBI>に苦情を申し立てることができます。また、多くのオンラインプラットフォームでは、当該プラットフォーム内の疑わしい行為を報告する方法を提供しています。当社からと称する連絡を受領した場合、当社の名前を不正に使用している可能性があるウェブサイトやチャットルームを発見した場合、又は当社のなりすましと思われる人物とかかわった場合は、当社(+1 415-421-2132) までご連絡いただき、その経緯についてメッセージを残していただくことができます。
2024年9月17日